内容(「BOOK」データベースより)
開腹せずに、しかも子宮は温存―。200人の症例で実証された「子宮動脈塞栓術
(UAE)」とは。
内容(「MARC」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中村 幸雄
昭和13年生まれ。38年3月慶応義塾大学医学部卒業。43年3月慶応義塾大学大学院医学研究科産婦人科学専攻修了。46年5月慶応健康相談センター婦人科医長。51年7月慶応義塾大学医学部産婦人科専任講師。61年12月慶応義塾大学医学部産婦人科助教授。62年1月杏林大学医学部産婦人科助教授。平成元年8月杏林大学医学部産婦人科教授。3年4月杏林大学医学部産婦人科主任教授。16年3月杏林大学医学部退職。現在、日本受精着床
学会理事長、日本内分泌学会評議員、日本不妊学会常任理事、日本産婦人科学会評議員、日本肥満学会評議員、日本産科婦人科内視鏡学会理事。第13回日本受精着床
学会会長(平成8年)。第93回日本産科婦人科学会
関東連合地方部会会長(平成9年)。第46回日本不妊学会会長(平成13年)。53年6月「初期流産
の内分泌動態についての研究」にて慶応義塾大学医学部三四会賞(北島賞)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和13年生まれ。38年3月慶応義塾大学医学部卒業。43年3月慶応義塾大学大学院医学研究科産婦人科学専攻修了。46年5月慶応健康相談センター婦人科医長。51年7月慶応義塾大学医学部産婦人科専任講師。61年12月慶応義塾大学医学部産婦人科助教授。62年1月杏林大学医学部産婦人科助教授。平成元年8月杏林大学医学部産婦人科教授。3年4月杏林大学医学部産婦人科主任教授。16年3月杏林大学医学部退職。現在、日本受精着床