内容紹介
40代はカラダもココロも大混乱! 女性ホルモンの減少が引き起こす“不調”がぐっと楽になる漢方の考え方・生活スタイル。予約がとれない超人気医師が教える対処法!
>> 編集者からひとこと
「40歳になって体が変わってきた」と実感している方へ--。
この本であなたのカラダにいま起こっていること、そしてこれから先どのように変わっていくのかがわかります。
カラダをケアして、人生の一大激変期を上手に乗りきることが、50代になって「急に老け込んだ」といわれないコツ。
がんばり屋さんでつい無理しがちな方は、この本に出てくる「エネルギー・ボール・セオリー」がオススメです!
>> 編集者からひとこと
「40歳になって体が変わってきた」と実感している方へ--。
この本であなたのカラダにいま起こっていること、そしてこれから先どのように変わっていくのかがわかります。
カラダをケアして、人生の一大激変期を上手に乗りきることが、50代になって「急に老け込んだ」といわれないコツ。
がんばり屋さんでつい無理しがちな方は、この本に出てくる「エネルギー・ボール・セオリー」がオススメです!
内容(「BOOK」データベースより)
「疲れがとれない」「むくみやすい」「月経サイクルがおかしい」「下半身がひどく冷える」―40歳からはなにかと不調を感じる日が多くなります。それらの不調は、女性ホルモンの減少に慣れようとするカラダの正常な反応なのです。「いままでの自分に戻そう」と頑張るのではなく、変化に合わせる考え方・生活スタイルを見つければカラダもココロもぐっと楽に。50代から「急に老け込んだ」といわれないためにも、漢方の知恵を活かして大切な時期を上手に乗り切りましょう。
著者について
福島県に生まれる。お茶の水女子大学を卒業後、中央官庁入省(国家公務員一種)。英国オックスフォード大学大学院に留学中、漢方に出会う。帰国後、退職して東海大学医学部に学士入学。2002年から東京女子医科大学附属東洋医学研究所に勤務。2008年より日本初の「漢方養生ドック」をはじめる。東京女子医科大学東洋医学研究所副所長、講師。医学博士。内科学
会認定医。東洋医学会専門医。
著書には『漢方で健康美人になる20の方法』(実業之日本社
)、『漢方の知恵でポジティブ・エイジング』(NHK生活人新書
)がある。
著書には『漢方で健康美人になる20の方法』(実業之日本社