内容(「MARC」データベースより)
今や世界中で注目され、多くの医師たちが日常の診療で使用するようになった漢方。女性のからだ、女性特有のいろいろな症状、体質改善、生活習慣病
、現代病などへの漢方の使用方法について解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後山 尚久
1979年大阪医科大学卒業。1983年国立島根医科大学第一生化学助手。1989年米国オクラホマ州立大学生化学・分子生物学教官。1993年大阪医科大学産婦人科講師。1996年大阪医科大学産婦人科助教授。2000年神戸大学医学部産科婦人科学講師(非常勤)兼務(~2002年)。2003年大阪市立大学女性病態学講師(非常勤)兼務現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1979年大阪医科大学卒業。1983年国立島根医科大学第一生化学助手。1989年米国オクラホマ州立大学生化学・分子生物学教官。1993年大阪医科大学産婦人科講師。1996年大阪医科大学産婦人科助教授。2000年神戸大学医学部産科婦人科学講師(非常勤)兼務(~2002年)。2003年大阪市立大学女性病態学講師(非常勤)兼務現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)