内容(「BOOK」データベースより)
自分の体は自分で守ろう。今いちばん新しい情報がいっぱい。参考にしたい豊富な体験例。治療後の生活全般にわたって親身にアドバイス。
内容(「MARC」データベースより)
子宮がん、卵巣がんを早期発見するための方法、正しい検査と診断、最善の治療、退院後の生活と再発予防など、最上級・最先端の情報を詳しくわかりやすく解説。主婦の友取材班による患者の生の声も掲載する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡本 愛光
東京慈恵会医科大学産婦人科学教室講師・医学博士・日本産婦人科学会認定医。1960年生まれ。86年東京慈恵会医科大学卒業。同大学産婦人科学教室助手、国立がんセンター研究所研究員、アメリカ国立がん研究所
招待研究員(NCI、NIH)、東京慈恵会医科大学DNA医学研究所遺伝子治療部門講師(兼任)などを経て、2001年東京慈恵会医科大学産婦人科学教室講師、診療医長。Oncology Reports・Editorial Board、アメリカ癌学会会員(AACR)、日本婦人科腫瘍学会評議員、日本癌学会会員、日本癌治療学会会員ほか、学会・研究会の役職多数。なお、東京慈恵会医科大学のほか、岡本産婦人科でも診療をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京慈恵会医科大学産婦人科学教室講師・医学博士・日本産婦人科学会認定医。1960年生まれ。86年東京慈恵会医科大学卒業。同大学産婦人科学教室助手、国立がんセンター研究所研究員、アメリカ国立がん研究所