内容(「BOOK」データベースより)
全米を震撼させたベストセラー!アダムには効いて、イブには効かない薬…?!性差を無視した投薬・医療に身の危険が迫る。
内容(「MARC」データベースより)
アダムには効いて、イブには効かない薬? 性差を無視した投薬・医療に身の危険が迫る! 男女両方の健康、そして既存の予防医学や治療法に変化をもたらしたジェンダー・スペシフィック・メディスンについての本。
著者について
レガト
,マリアン
・J.
コロンビア大学医学部教授。ジェンダー・スペシフィック・メディスン(ジェン
ダー・性差に配慮した医療)を世界で初めて提唱したこの分野の先駆者。コロン
ビア大学ジェンダー・スペシフィック・メディスン・パートナー
シップ所長。
医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」・「女性のための生涯医療セン
ターViVi」学術顧問。その指導的役割に対して「90年代の1000人の女性」、「ア
メリカン・ヒーロー」、「ウーマン・イン・サイエンス」に選出され、「ヒロイ
ン・オヴ・ウィメンズ・ヘルス」など多数の賞が授与されている。専門は循
環器学。NIH(米国国立衛生研究所
)からは、リサーチ・キャリア・デベロップメ
ント賞を受賞し、同局が出版した1999~2000年の報告書『21世紀のための女性
医療研究に関するアジェンダ』を作成。制作したフィルム「神話を崩す:女性と
心臓病」は、1995年の国際保健医学映画祭で女性の医療部門の第1位に輝いた。
医学誌『ジャーナル・オブ・ジェンダー・スペシフィック・メディスン』
の創始者・編集長。一般向け
雑誌
『ジェンダーと健康』創始者・編集責任者
コロンビア大学医学部教授。ジェンダー・スペシフィック・メディスン(ジェン
ダー・性差に配慮した医療)を世界で初めて提唱したこの分野の先駆者。コロン
ビア大学ジェンダー・スペシフィック・メディスン・パートナー
医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」・「女性のための生涯医療セン
ターViVi」学術顧問。その指導的役割に対して「90年代の1000人の女性」、「ア
メリカン・ヒーロー」、「ウーマン・イン・サイエンス」に選出され、「ヒロイ
ン・オヴ・ウィメンズ・ヘルス」など多数の賞が授与されている。専門は循
環器学。NIH(米国国立衛生研究所
ント賞を受賞し、同局が出版した1999~2000年の報告書『21世紀のための女性
医療研究に関するアジェンダ』を作成。制作したフィルム「神話を崩す:女性と
心臓病」は、1995年の国際保健医学映画祭で女性の医療部門の第1位に輝いた。
医学誌『ジャーナル・オブ・ジェンダー・スペシフィック・メディスン』
の創始者・編集長。一般向け
下村 満子
慶應義塾大学経済学部卒。ニューヨーク大学大学院経済学修士課程修了。1965年
朝日新聞社入社。「週刊朝日」記者、朝日新聞ニューヨーク特派員(日本で初の
女性駐在特派員)、「朝日ジャーナル」編集長、朝日新聞編集委員などを経て、
フリーのジャーナリストに。同時に、健康事業総合財団「東京顕微鏡院」理事長
に就任。現在は、医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」理事長を兼任。
その他にも、経済同友会副代表幹事、福島県男女共生センター「女と男の未来
館」館長、女性のためのアジア平和国民基金理事、外務省外務人事審議会委員ほ
か多数の役職を務める。1982年国際報道に貢献した記者に与えられるボーン・上
田国際記者賞を女性として初めて受賞。1987~88年ハーバード大学ニーマン
特別研究員。2002年ジェンダーに着目した女性医療の分野での多大な貢献が認め
られ、米国コロンビア大学医学部アテナ国際賞を受賞
山田 睦子
スタンフォード大学工学部機械工学科卒。医療法人社団「こころとからだの元
氣プラザ」、健康事業総合財団「東京顕微鏡院」勤務。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
レガト
,マリアン
・J.
コロンビア大学医学部教授。ジェンダー・スペシフィック・メディスン(ジェンダー・性差に配慮した医療)を世界で初めて提唱したこの分野の先駆者。コロンビア大学ジェンダー・スペシフィック・メディスン・パートナー
シップ所長。医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」・「女性のための生涯医療センターViVi」学術顧問。その指導的役割に対して「90年代の1000人の女性」、「アメリカン・ヒーロー」、「ウーマン・イン・サイエンス」に選出され、「ヒロイン・オヴ・ウィメンズ・ヘルス」など多数の賞が授与されている。専門は循環器学。NIH(米国国立衛生研究所
)からは、リサーチ・キャリア・デベロップメント賞を受賞し、同局が出版した1999~2000年の報告書『21世紀のための女性医療研究に関するアジェンダ』を作成。制作したフィルム「神話を崩す:女性と心臓病」は、1995年の国際保健医学映画祭で女性の医療部門の第1位に輝いた。医学誌『ジャーナル・オブ・ジェンダー・スペシフィック・メディスン』の創始者・編集長。一般向け
雑誌
『ジェンダーと健康』創始者・編集責任者
下村 満子
慶應義塾大学経済学部卒。ニューヨーク大学大学院経済学修士課程修了。1965年朝日新聞社
入社。「週刊朝日」記者、朝日新聞ニューヨーク特派員(日本で初の女性駐在特派員)、「朝日ジャーナル」編集長、朝日新聞編集委員などを経て、フリーのジャーナリストに。同時に、健康事業総合財団「東京顕微鏡院」理事長に就任。現在は、医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」理事長を兼任。その他にも、経済同友会副代表幹事、福島県男女共生センター「女と男の未来館」館長、女性のためのアジア平和国民基金理事、外務省外務人事審議会委員ほか多数の役職を務める。1982年国際報道に貢献した記者に与えられるボーン・上田国際記者賞を女性として初めて受賞。1987~88年ハーバード大学ニーマン特別研究員。2002年ジェンダーに着目した女性医療の分野での多大な貢献が認められ、米国コロンビア大学医学部アテナ国際賞を受賞
山田 睦子
1974年ロンドン生まれ。幼少時代をニューヨークと東京で過ごす。成蹊中学校卒業後、アメリカに留学。コネチカット州ミス・ポーターズ・スクール卒業。スタンフォード大学工学部機械工学科卒業。日本オラクル株
式会社、シリコンバレーのエクソダス・コミュニケーションズ、NHK情報ネットワークに勤務。現在、医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」・健康事業総合財団「東京顕微鏡院」理事長のアシスタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
コロンビア大学医学部教授。ジェンダー・スペシフィック・メディスン(ジェンダー・性差に配慮した医療)を世界で初めて提唱したこの分野の先駆者。コロンビア大学ジェンダー・スペシフィック・メディスン・パートナー
下村 満子
慶應義塾大学経済学部卒。ニューヨーク大学大学院経済学修士課程修了。1965年朝日新聞社
山田 睦子
1974年ロンドン生まれ。幼少時代をニューヨークと東京で過ごす。成蹊中学校卒業後、アメリカに留学。コネチカット州ミス・ポーターズ・スクール卒業。スタンフォード大学工学部機械工学科卒業。日本オラクル株