内容(「BOOK」データベースより)
この一冊で乳がんに打ち克つ!自覚症状や検査、治療法の最前線から手術後の問題まで患者さんや家族の知りたい素朴な疑問に乳がん治療の名医が痒いところに手が届くように答えます。
内容(「MARC」データベースより)
自覚症状や検査、治療法の最前線から手術後の問題まで、乳がんについて患者や家族が知りたい事柄をQ&A形式で解説。乳房温存療法の適応と限界、化学療法やホルモン療法の効果と副作用など、乳がん特有の分野に特に配慮。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福富 隆志
1954年7月31日に生まれる。1980年8月、慶応義塾大学医学部を卒業し、同年11月、慶応義塾大学医学部外科学教室に入局。1986年5月、東京都日野市立病院外科医長、1987年5月、国立がんセンター中央病院外科医師に。1993年9月より、国立がんセンター中央病院外科医長。1990年5月、「乳がんの内分泌療法」により慶応義塾大学医学部で医学博士号。日本外科学会認定医・指導医、日本乳がん学会認定医・専門医、日本乳がん学会評議員、韓国高麗大学客員教授。主な著書に『癌の外科―手術手技シリーズ2 乳がん』(メジカルビュー社
)『乳癌診療マニュアル』(メジカルビュー社
)『乳がんカウンセリング
』(南江堂)『症例でみる乳がん診療』(メジテース社)『がん治療最前線』(共著/岩波書店
)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年7月31日に生まれる。1980年8月、慶応義塾大学医学部を卒業し、同年11月、慶応義塾大学医学部外科学教室に入局。1986年5月、東京都日野市立病院外科医長、1987年5月、国立がんセンター中央病院外科医師に。1993年9月より、国立がんセンター中央病院外科医長。1990年5月、「乳がんの内分泌療法」により慶応義塾大学医学部で医学博士号。日本外科学会認定医・指導医、日本乳がん学会認定医・専門医、日本乳がん学会評議員、韓国高麗大学客員教授。主な著書に『癌の外科―手術手技シリーズ2 乳がん』(メジカルビュー社