内容(「BOOK」データベースより)
女性だから見逃されている病気があります―通った病院の数15、11、8…それでやっとたどり着いたのが女性外来。男性中心の医療では見逃されてきた微小血管狭心症
や線維筋通症、更年期障害、月経困難症などの病気の「治る手順」を、患者の手記と著者による解説で明らかにする。
内容(「MARC」データベースより)
やっとたどり着いた女性外来。男性中心の医療では見逃されてきた微小血管狭心症
や線維筋通症、更年期障害、月経困難症などの病気の「治る手順」を、患者の手記と著者による解説で明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
天野 恵子
1967年、東京大学医学部卒業、81年医学博士。同大保健センター講師を経て、94年東京水産大学保健センター教授・所長に就任、2002年より千葉県衛生研究所所長兼千葉県立東金病院副院長として女性外来の診療にあたる。性差医療の第一人者で、東京大学医学部非常勤講師(1996年~2003年)、鹿児島大学医学部非常勤講師(2004年~現在)、秋田大学客員教授(2005年~現在)としても活躍している。全国でのセミナー、講演も多い。90年に日本心臓病学会「上田英雄賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、東京大学医学部卒業、81年医学博士。同大保健センター講師を経て、94年東京水産大学保健センター教授・所長に就任、2002年より千葉県衛生研究所所長兼千葉県立東金病院副院長として女性外来の診療にあたる。性差医療の第一人者で、東京大学医学部非常勤講師(1996年~2003年)、鹿児島大学医学部非常勤講師(2004年~現在)、秋田大学客員教授(2005年~現在)としても活躍している。全国でのセミナー、講演も多い。90年に日本心臓病学会「上田英雄賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)