出版社/著者からの内容紹介
なぜ乳がんが増加しているのか?食の問題ともっとも深く関係のある乳がんの発症と再発の予防という観点から、ベストセラー「粗食のすすめ」の幕内秀夫が長年、がん専門病院で実績をあげてきた免疫力を高める食事療法
を初公開。日本人にあった日本ならではの食事「日本食」の良さを再認識させ、西洋
医学にはない効用を説く。
内容(「BOOK」データベースより)
乳がん急増は食生活が最大の原因だった!ベストセラー『粗食のすすめ』の幕内秀夫が長年、がん専門病院で実績をあげてきた、免疫力を高める食事療法
を初公開。予防にも最適。
内容(「MARC」データベースより)
乳がん急増は食生活が最大の原因だった! 現在、日本人女性の30人にひとりが乳がんを発症している。「粗食のすすめ」の著者が、がん専門病院で実績をあげてきた、免疫力を高める食事療法
を初公開する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
幕内 秀夫
1953年、茨城県に生まれる。東京農業大学栄養学科卒業。管理栄養士。(学)誠心学園で栄養学の講師を勤めるが、山梨県の長寿村を知り、栄養教育に疑問をもち退職。以後、伝統食と民間食療法の研究を行なう。日本列島を歩いての縦断や横断、また四国横断、能登半島一周などを重ねた末に、「FOODは風土」を提唱する。現在、「フーズ&ヘルス研究所」代表。「21世紀・食生活塾」を主宰する。「学校給食と子供の健康を考える会」代表。帯津三敬病院、松柏堂(しょうはくどう)医院などにおいて食事相談を担当。また、季刊誌『日常茶飯事』を発行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年、茨城県に生まれる。東京農業大学栄養学科卒業。管理栄養士。(学)誠心学園で栄養学の講師を勤めるが、山梨県の長寿村を知り、栄養教育に疑問をもち退職。以後、伝統食と民間食療法の研究を行なう。日本列島を歩いての縦断や横断、また四国横断、能登半島一周などを重ねた末に、「FOODは風土」を提唱する。現在、「フーズ&ヘルス研究所」代表。「21世紀・食生活塾」を主宰する。「学校給食と子供の健康を考える会」代表。帯津三敬病院、松柏堂(しょうはくどう)医院などにおいて食事相談を担当。また、季刊誌『日常茶飯事』を発行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)