内容(「BOOK」データベースより)
28人の専門家が解説する婦人科がんの最新情報。症状や治療法から、後遺症対策・心のケアまで、深く知りたい人のための全書。
内容(「MARC」データベースより)
28人の専門家が解説する婦人科がんの情報を満載。子宮頚がん、子宮体がん、卵巣がん、膣がん、卵管がんなどの症状や治療法から、後遺症対策・心のケアまで、深く知りたい人のための全書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野澤 志朗
1939年生まれ。65年慶應義塾大学医学部卒、70年同大学大学院研修科修了。国立がんセンター病院勤務を経て、76年慶應義塾大学医学部産婦人科講師就任。81年米国La Jolla Cancer Research Foundation(現・The Burnham Institute)留学後、90年慶應義塾大学医学部産婦人科教授に就任。2005年名誉教授に。その間に、婦人科腫瘍学を専門とし、日本産科婦人科学会
会長、日本婦人科腫瘍学会理事長、日本産科婦人科手術学会理事長ほか、多数の要職を兼務。専門著書多数あり
青木 大輔
1958年生まれ。82年慶応義塾大学医学部卒。同年同大学医学部研修医、85年専修医となる。88年米国La Jolla Cancer Research Foundation(現・The Burnham Institute)留学後、90年国立東京第二病院(現・独立行政法人国立病院機構東京医療センター)出向。91年慶應義塾大学医学部産婦人科助手、96年講師を経て、2005年教授に就任。日本産科婦人科学会
評議員、日本婦人科腫瘍学会理事、日本婦人科がん検診学会理事ほか多数の要職を兼務。専門書部分執筆多数あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1939年生まれ。65年慶應義塾大学医学部卒、70年同大学大学院研修科修了。国立がんセンター病院勤務を経て、76年慶應義塾大学医学部産婦人科講師就任。81年米国La Jolla Cancer Research Foundation(現・The Burnham Institute)留学後、90年慶應義塾大学医学部産婦人科教授に就任。2005年名誉教授に。その間に、婦人科腫瘍学を専門とし、日本産科婦人科学会
青木 大輔
1958年生まれ。82年慶応義塾大学医学部卒。同年同大学医学部研修医、85年専修医となる。88年米国La Jolla Cancer Research Foundation(現・The Burnham Institute)留学後、90年国立東京第二病院(現・独立行政法人国立病院機構東京医療センター)出向。91年慶應義塾大学医学部産婦人科助手、96年講師を経て、2005年教授に就任。日本産科婦人科学会